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東大成1丁目 街路灯設置

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この場所は、民家と県営住宅の境の道路になります。県営住宅の建て直しにより、県営住宅側の街路灯が撤去され夜は暗く、防犯上街路灯設置の要望が近隣より有りました。北区くらし応援室にて対応後設置されました。

奈良町 歩道用の橋の滑り止め

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この橋は逆川を渡るために市によって設置された人専用の橋です。地形の関係で橋は勾配のあるため、ラバー製の滑り止めが施されています。
経年劣化で滑り止めが剥がれ、橋の表面(鉄製)がむき出しになり、雨の日は滑りやすく大変危険であるとの近隣の声をいただきました。
道路修繕要望をくらし応援室に相談し、関係部署と連携を取っていただき、滑り止めの更新がなされました。

宮原1丁目 カーブミラー設置

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ここはT字路になっており、優先道路に出る際、優先道路が混雑すると見通しが悪くなり危険であるとの市民相談を受けました。北区くらし応援室に相談。右手電柱に取り付けられました。

宮原町1丁目の交差点にカーブミラー設置

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この交差点は、通学路もなっておりますが、一時停止側の自転車の飛出しなど事故が多く、道路の色調を変えるなど対策がなされていたものですが、カーブミラーのついていない個所があり、近隣の方からの要望により、「くらし応援室」に申請いたしました。

本郷町85付近の交差点にカーブミラー設置

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この交差点は、点滅信号が設置されています。しかし写真右角にマンションが新築されることにより、右からの車の見通しが悪くなり大変危険でした。地域の方の要望により、「くらし応援室」に申請いたしました。

奈良町 カーブミラーを設置 @

この場所は、大宮北高校の南側の交差点で、優先道路から来る車の見通しが悪く、出会い頭事故の可能性があり、大変危険な状態でした。
 また住宅の開発に伴い、小さなお子さんもこの交叉点を利用しているため、父兄の方からも心配の声が寄せられていました。
 北区くらし応援室に相談し、歩行者も車も安全に見渡せるようカーブミラー設置を実現いたしました。

奈良町 カーブミラーを設置 A

この場所は、国道16号線に直結する道路が優先道路となる交差点で、交通量が多い。
 写真左手に信号付の交差点が有り、車が数台赤信号で止まると、左から来る車の見通しが悪く、出会い頭事故の可能性があり、大変危険な状態でした。
 北区くらし応援室に相談し、歩行者も車も安全に見渡せるようカーブミラー設置を実現いたしました。

櫛引町の雨水溝の清掃

櫛引町にある市の雨水溝ですが、土が堆積し雑草が生えていました。
近隣方より、夏の大雨が降る前に掃除をしてほしいとの相談があり、さっそく北区役所くらし応援室に依頼し実現しました。

宮原町4丁目 カーブミラーを設置

この場所は、クランク道路のため、コーナーの見通しが悪く、出会い頭事故の可能性があり、大変危険な状態でした。更に、優先道路に出る車は、視界を塀に遮られるため、同様に見通しが悪く、ここも大変危険な状態でした。 歩行者も車も安全に見渡せるようカーブミラー設置を推進し、実現いたしました。

吉野町1丁目 カーブミラーを設置

この場所は、T字路にて優先道路に出る車が、視界を塀に遮られるため見通しが悪く、大変危険な状態でした。 特に優先道路は、公園沿線で児童も歩くため地域の方の心配の声もあり、右側が見渡せるようカーブミラー設置を推進し、このほど設置が実現いたしました。

日進町2丁目 街路灯を設置

日進町2丁目付近の住宅地で、空き巣や引ったくりなどの被害が起きたことを受けて、地元住民の方々から街路灯設置の要望をいただきました。 早速、現地を確認し、市のくらし応援室に要請、このほど街路灯が設置されました。

ニューシャトル今羽駅に電灯を設置

ニューシャトルの今羽駅において、夜間、周囲が暗く、高齢者の皆さんが歩行する際に危険であり、通学で駅を利用している小学生にとっても「駐輪場まで歩くのが怖い」とのお話もお聞きしました。早速、区役所のくらし応援室へ問い合わせをしたところ、電灯のつける位置によって、市が付ける場合とニューシャトル側がつける場合があるとのことでした。本庁の都市交通課とニューシャトルと交渉して頂き、ニューシャトルの年度内予算にてとりあえず一つ電灯がつきました。

日進町・関東財務局大宮第2住宅付近の交差点に反射鏡(カーブミラー)を設置

この場所は、西方向から来た東の丁字路に向かう車が塀に遮られ左右が見渡せず、また道路幅もせまく、大変危険な状態でした。左右が見渡せるようカーブミラー設置を推進し実現いたしました。

北区本郷町17 歩道ブロックの修復

歩道のインターロッキングが浮いて、高齢者がつまずくなど危険との指摘をいただきました。早速、現地を調査した上で、市の担当者につなぎ改修を依頼しました。

北区本郷町17 歩道と車道の区別をわかりやすく改善

バス停の前に道路及び歩道を分ける縁石があり、夕方以降、バスから降りる方が、見えづらく、足をつまずかせることがあると指摘がありました。早速、市の担当者につなぎ改善策を講じました。

北区土呂町1丁目T字路にカーブミラーを設置

 北区土呂町1丁目の交差点(T字路)で、メイン通りの交通量が多く、T字路の右側に電柱があり見通しが悪いために、大変危険であるとのご指摘を地域の方からいただきました。実際に現地を視察し、市の担当者に要請して両方向が見渡せるようカーブミラーを設置しました。

北区盆栽町の電柱にカバー

 狭い道路に電柱があり、交差の際、電柱の手前にて待機車が左に寄ります。その後、待機車が発進の際、特に曇りの日は、電柱の色が周りの景色の影響で目立たず、電柱と自動車の接触事故が多く発生していました。 所有者である東京電力に申請し、電柱の一部に目立つ色のカバーなどを巻き、注意を促せるよう改善されました。

北区吉野町2丁目街路灯をLEDに交換

 北区吉野町2丁目5番地沿いの道路が暗く危険であるとの要望があり、省エネで環境にやさしいLED電灯に交換いたしました。LEDに交換することで明るさは増しますが、更に交差点は40VA・駐車場前は20VAと明るさを1ランク上げて設置しました。

北区日進町2丁目の交差点にカーブミラーを設置

 道路幅もせまく、見通しの悪いT字路で、特に西側に駐車場があり、さらに朝、夕は宮前中学へ通う学生と通勤の車が交差し大変危険とのお声をいただき、現地を調査し、市に申請いたしました。その結果、左右が見渡せるようカーブミラーの設置が実現いたしました。

さいたま市北区日進町3丁目の危険道路に注意表示

 17号バイパスへ向かう直線道路と交差するT字路で、日進町から別所町に通じる裏道として、多くの自動車が利用する交差点において、特に17号バイパスの交差点が直線道路に対し青信号の場合、17号バイパスを渡りきろうとする車と、反対方向から渡りきった車の双方にスピードが出ており、T字路から、子供や高齢者が飛び出すと非常に危険でした。 住民の安全を守るため、危険を抑制するために効果のある、注意喚起の掲示を市に申請した結果、「スピードおとせ」と大きく書かれた道路への表示が実現いたしました。

東大成2丁目で街路灯を設置

 東大成2丁目の大成橋付近の住宅地で、空き巣や自転車盗難などの被害が起きたことを受けて、地元住民の方々から街路灯設置の要望をいただきました。早速、現地を確認すると、17号バイパスから住宅地につながる階段を降りたところが真っ暗で、とても危険だと感じました。市の担当者に要請し、このほど街路灯が設置されました。住民の方々から「明るくなって、助かります。」と喜んでいただきました。

 

1、生命を守る情報通信網

緊急地震速報を防災放送で!

●携帯電話やテレビなどで流される緊急地震速報。大きな余震がつづくなかで人命を守る大切な情報。市議会公明党は、防災放送で緊急地震速報を流せる「J−アラート」システムを3年前に提案。さいたま市は2年かけてシステムを構築。さいたま市では、4月1日以降、国のシステムが修正された後に運用開始予定。

全区役所に衛星通信電話!

●大震災時には電話などの通信網が遮断されるため。各区役所に衛星電話が設備されている。また、市役所屋上に市内監視カメラと衛星通信アンテナがある。さいたま市で災害が発生した時、衛星通信を使って市内のリアルタイム映像が国の災害対策本部に映せる仕組みになっている。

市の災害対策情報をツイッター配信!

●今回の震災で有効な情報ツールとなった市の公式ツイッター。これも公明党の提案です。

2、市民を守る消防力

特別高度救助隊「ブレイブハート」!

●3/19深夜、福島第一原発で東京消防庁の特別高度救助隊「ハイパーレスキュー隊」の放水作業を全国民が見守った。原子力災害にも対応できる高度な訓練と資機材を持った部隊である。さいたま市にも特別高度救助隊「ブレイブハート」が2隊ある。提案したのは公明党である。さいたま市消防局は福島で活躍した屈折放射塔車と同様の機能を持つ屈折はしご車を所有している。

3、安心・安全な避難所

学校耐震化率74%、24年度完了!

●避難所となる学校について、建物の耐震化を推進してきた。10年前は学校耐震化の全国データすらありませんでした。さいたま市でも、24年度の完了を目指し、公明党の要望で前倒しで推進中!

学校にプロパンガス/給水施設/防災倉庫!

●避難所となっている学校には、防災倉庫が設置されている他、給食施設はプロパンガスとなっており、自立して食事提供が可能。飲料水確保のため、多くの学校に地下貯蔵タンク(70ヶ所)か災害用井戸(32カ所)を設置!